ロマンチック遊戯
放送作家・西野直樹の、アンティーク、ノスタルジー、幻想、フレンチ雑貨、散歩、和のこころ、大正ロマン、昭和レトロ、旅、絵本、猫、乙女スポット、カフェ、アート、そんな日々。
01.07.Wed 恒例!年末ジャンクショー
年またぎ日記。
今や、清き正しき日本人の、年末の風物詩と言えば、
大掃除、年越しそば、そしてジャンクショー。

開催地・浜松町へは1時間ほど遅刻しての参戦だったが、
「慌てる乞食は貰いが少ない」が、
うちの家訓だと親から言われて育ってきたのでその程度では動じない。
今にして思えば、うちの家訓が乞食前提だということが少し気になる程度だ。
文字通りジャンクショーと正月が一緒に来たみたいな慌しさで会場を駆け回る。


そしてめでたく、うちのメンバーに加わった仲間をご紹介!
「猫の親子とお嬢様」。
現在、うちにある鳥かごみたいなのに揃って入れて、
いい感じに捕われの身の世界を醸し出してくれています。

「ちっちゃな絵本」。
意外としっかり描き込まれていて、頼もしい猫も出てくるし、読み込んでみたら楽しそう。


「ブリキ看板」。
昔パリで見て、かわいい!と思った昔のベビーパウダーの広告の看板と、
先日仕事でばら・したジュークボックスのメーカー・ワーリッツァーの看板。


「軍人将棋」2種類。
将棋好きなので、こんなジャパンなアイテムもノスタルジックで新鮮!

「昭和雑貨いろいろ」。
クレヨン、乳首、紙せっけんと言えば、赤ちゃんプレイの3種の神器。

「流行歌BOOK」。
かなり昔の流行歌の本。歌詞を愛でるように眺めたい。

「猫の万華鏡」。
チープだが、この猫×万華鏡の夢の組み合わせの時点でお買い上げ決定!

「ピクニックボックス」。
水筒付きのピクニックボックス。
裏が「キャンパスクイーン」というタイトルのすごろく!

「踊るオルゴール」。
ピアノのような形状を蓋を開くと、人形がマグネットで回りながら踊りながら
オルゴールの音色が。とってもガーリー。

何度行ってもまだまだ新しい出会いを秘めているジャンクショー。
まだ世界のどこかで、見果てぬ仲間たちが僕たちを待っている。
今や、清き正しき日本人の、年末の風物詩と言えば、
大掃除、年越しそば、そしてジャンクショー。

開催地・浜松町へは1時間ほど遅刻しての参戦だったが、
「慌てる乞食は貰いが少ない」が、
うちの家訓だと親から言われて育ってきたのでその程度では動じない。
今にして思えば、うちの家訓が乞食前提だということが少し気になる程度だ。
文字通りジャンクショーと正月が一緒に来たみたいな慌しさで会場を駆け回る。


そしてめでたく、うちのメンバーに加わった仲間をご紹介!
「猫の親子とお嬢様」。
現在、うちにある鳥かごみたいなのに揃って入れて、
いい感じに捕われの身の世界を醸し出してくれています。

「ちっちゃな絵本」。
意外としっかり描き込まれていて、頼もしい猫も出てくるし、読み込んでみたら楽しそう。


「ブリキ看板」。
昔パリで見て、かわいい!と思った昔のベビーパウダーの広告の看板と、
先日仕事でばら・したジュークボックスのメーカー・ワーリッツァーの看板。


「軍人将棋」2種類。
将棋好きなので、こんなジャパンなアイテムもノスタルジックで新鮮!

「昭和雑貨いろいろ」。
クレヨン、乳首、紙せっけんと言えば、赤ちゃんプレイの3種の神器。

「流行歌BOOK」。
かなり昔の流行歌の本。歌詞を愛でるように眺めたい。

「猫の万華鏡」。
チープだが、この猫×万華鏡の夢の組み合わせの時点でお買い上げ決定!

「ピクニックボックス」。
水筒付きのピクニックボックス。
裏が「キャンパスクイーン」というタイトルのすごろく!

「踊るオルゴール」。
ピアノのような形状を蓋を開くと、人形がマグネットで回りながら踊りながら
オルゴールの音色が。とってもガーリー。

何度行ってもまだまだ新しい出会いを秘めているジャンクショー。
まだ世界のどこかで、見果てぬ仲間たちが僕たちを待っている。

